2005年03月26日

纏めて・・・天誅でござる。

こういう記事を見ると、むかむかしてくる(#`з´)∴ ペッ

いくら、下半身に人格がないとはいえ、脳みそが付いているなら、善悪の区別はいけなくてはイカン!

まとめて、処刑したれ!


インフォシークニュース > トピックス > セクハラ・わいせつ > 女子部員にわいせつ行為、元日体大スキー部員に実刑

 秋田県大潟村内のホテルで昨年8月、後輩の女子部員(当時18歳)にわいせつな行為をしたとして、婦女暴行未遂と強制わいせつの罪に問われた元日本体育大スキー部4年の田中秀樹被告(22)の判決が25日、秋田地裁であった。

 田村真裁判長は「上下関係から公然とは逆らえないことにつけ込み、性的関係を結ぼうとした浅はかで卑劣な動機に酌量の余地はない」として、懲役3年(求刑・懲役5年)を言い渡した。田中被告は控訴した。

インフォシークニュース > トピックス > セクハラ・わいせつ > 女性24人暴行の男に18年 札幌市で連続して犯行

 札幌市内の女性24人に暴行したとして、強姦(ごうかん)や強制わいせつ致傷などの罪に問われた重機運転手榎本洋一被告(37)の判決公判が25日、札幌地裁であり、吉村正裁判長は「自分の性的欲求を満たすため、常習的かつ連続的に犯行に及んでおり悪質」として懲役18年(求刑懲役20年)を言い渡した。

 判決によると、榎本被告は2003年4月から同年9月にかけ、ピッキング用具などを使って札幌市東区や北区の18−39歳の女性宅に侵入して暴行した。

 検察側は「短期間で連続して犯行に及んでおり、地域住民に不安を与えた」と指摘。弁護側は「真摯(しんし)に反省している」として寛大な判決を求めた上で、榎本被告に謝罪の気持ちを持ち続けるよう呼び掛けていた。

インフォシークニュース > トピックス > セクハラ・わいせつ > <準強制わいせつ>男子学生に触った男性教諭を逮捕
 栃木県警足利署は22日、準強制わいせつの疑いで福島須賀川市南上町、県立須賀川高校教諭、富永良二容疑者(35)を逮捕した。

 調べでは、富永容疑者は同日午前9時ごろ、栃木県足利市朝倉町のサウナ「足利健康ランド」のシアタールームで、寝ていた東京都江東区の男子大学生(22)の股間(こかん)を触り、さらに同10時ごろ、寝ていた東京都八王子市の男子大学生(22)の唇にキスするなどした疑い。

 富永容疑者は容疑を認めている。

posted by じゅりあ at 02:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ◆ 瓦版の巻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/2603872
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。